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- IBM Express Advantageオファリング(7977-PEF)
- デュアルコア・モデル(7977-PED/PEE/PER)
- クアッドコア・モデル(3.5型ホットスワップ HDD)
(7977-A2J/M2J/R2J/Q4J/PDF/PDE/PDC/PDW/PEV/PEW/PET/PES)
下記の仕様詳細をご覧ください。
こちらにないモデルの仕様についてはシステムガイドをご覧ください。
| モデル | System x3500 | |
|---|---|---|
| IBM Express Advantageオファリング | ||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7977-PEF |
| 発表日 | 2008年11月12日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U ※3)) | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |
| X5260 | ||
| 動作周波数 | 3.33GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード)※4 | |
| CPUコア数 | 2(最大4) | |
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |
| SMP アップグレード※5 | 3.33GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | |
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 4GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 2GB×2 | |
| DIMMソケット数 (空き) |
12(10) | |
| 最大容量 | 48GB※6 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース(RAID) | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k:RAID 0,1,5,10機能付き)※7 |
| 内部コネクター | 8 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | - |
| 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※8 | 8TB(SATA)/3.6TB(SAS)※9 | |
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 DVD-ROM | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25/3.5型ハーフハイト | 3(2) |
| 3.5型ホットスワップ | 8(8) | |
| 拡張スロット (空き) |
PCI Express x8※10 |
3(3) PCI-Express 1.0a準拠 |
| PCI-X 133MHz- 64bit |
フルサイズ2(2) PCI-X2.0準拠 | |
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠 | |
| インターフェース | シリアル×2(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、マウス×1、キーボード×1、 IEEE1284準拠パラレル×1(SPP/EPP/ECPモード対応)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721×2) | |
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×747.0(D)×440.0(H) | |
| 質量(kg) | 20(最小) 、38(最大) | |
| ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) |
1 / 2(835W オートリスタート機能付※11) | |
| 電源 | AC 100-240V ※12/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 771W(2,631Btu/Hr)/ 178W(607Btu/Hr) | |
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA / 0.18kVA | |
| 消費電力(最大/出荷) | 771W / 178W | |
| エネルギー消費効率※13 | c区分、0.0020 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 添付ソフトウェア※16 | IBM Director、ServerGuide | |
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、電源スイッチ・カバー、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
| 保守料金(4年目以降)※19 | 63,000円(税込)/年 | |
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 1U=約4.44センチ。
※4 コアの各ペアにつき6MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※5 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。
※6 4GBメモリーを12つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※7 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行ってください。
※8 ハードディスク容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。
※9 SATA の場合1TBのハードディスク、SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ8台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※10 PCI-Express x8スロットのうち1スロットは、電気的性能上PCI-Express x4と同等です。
※11 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※12 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※13 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※15 該当項目なし
※16 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows® Server 2008に関するFAQ: http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※17 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは以下URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)24時間×週7日…月曜日?日曜日 00時00分?24時00分
※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
| モデル | System x3500 | |
|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7977-PED |
| 発表日 | 2008年11月12日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft®Windows® Server 2008 Standard Edtion |
| 製品番号 | 7977-PEE | |
| 発表日 | 2008年11月12日 | |
| 同梱OS |
Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
|
| 製品番号 | 7977-PER | |
| 発表日 | 2009年2月25日 | |
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U ※4)) | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |
| X5260 | ||
| 動作周波数 | 3.33GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード)※5 | |
| CPUコア数 | 2(最大4) | |
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |
| SMP アップグレード※6 | 3.33GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | |
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 1GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | |
| DIMMソケット数 (空き) |
12(10) | |
| 最大容量 | 48GB※7 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース(RAID) | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k:RAID 0,1,5,10機能付き)※8 |
| 内部コネクター | 8 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | - |
| 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※9 | 8TB(SATA)/3.6TB(SAS)※10 | |
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 DVD-ROM | |
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25/3.5型ハーフハイト | 3(2) |
| 3.5型ホットスワップ | 8(8) | |
| 拡張スロット (空き) |
PCI Express x8※11 |
3(3) PCI-Express 1.0a準拠 |
| PCI-X 133MHz- 64bit |
フルサイズ2(2) PCI-X2.0準拠 | |
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠 | |
| インターフェース | シリアル×2(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、マウス×1、キーボード×1、IEEE1284準拠パラレル×1(SPP/EPP/ECPモード対応)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721×2) | |
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | |
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×747.0(D)×440.0(H) | |
| 質量(kg) | 20(最小) 、38(最大) | |
| ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) |
1 / 2(835W オートリスタート機能付※12) | |
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | |
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 771W(2,631Btu/Hr)/ 178W(607Btu/Hr) | |
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA / 0.18kVA | |
| 消費電力(最大/出荷) | 771W / 178W | |
| エネルギー消費効率※14 | c区分、0.0020 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 添付ソフトウェア※17 | IBM Director、ServerGuide | |
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、電源スイッチ・カバー、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※18 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
| 保守料金(4年目以降)※20 | 63,000円(税込)/年 | |
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 コアの各ペアにつき6MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。
※7 4GBメモリーを12つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行ってください。
※9 ハードディスク容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。
※10 SATA の場合1TBのハードディスク、SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ8台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※11 PCI-Express x8スロットのうち1スロットは、電気的性能上PCI-Express x4と同等です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※16 該当項目なし
※17 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows® Server 2008に関するFAQ: http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※18 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは以下URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※19 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※20 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
| モデル | System x3500 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7977-A2J | 7977-M2J | 7977-R2J | 7977-Q4J |
| 発表日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年10月15日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |||
| 製品番号 | 7977-PDF | 7977-PDE | 7977-PDC | 7977-PDW | |
| 発表日 | 2008年8月27日 | 2008年8月27日 | 2008年8月27日 | 2008年10月22日 | |
| 同梱OS |
Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
||||
| 製品番号 | 7977-PEV | 7977-PEW | 7977-PET | 7977-PES | |
| 発表日 | 2009年2月25日 | 2009年2月25日 | 2009年2月25日 | 2009年2月25日 | |
| タイプ | タワー型(オプションによりラック型(5U ※4)) | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E5405 | E5440 | X5450 | X5460 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.83GHz | 3GHz | 3.16GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||||
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード)※5 | ||||
| CPUコア数 | 4 | ||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||
| SMP アップグレード※6 | 2GHz(2ソケット) | 2.83GHz(2ソケット) | 3GHz(2ソケット) | 3.16GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 1GB Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | ||||
| DIMMソケット数 (空き) |
12(10) | ||||
| 最大容量 | 48GB※7 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI-RN50(ES1000)) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース(RAID) | タイプ | SATA/SAS(ServeRAID-8k:RAID 0,1,5,10機能付き)※8 | |||
| 内部コネクター | 8 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | - | |||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※9 | 8TB(SATA)/3.6TB(SAS)※10 | ||||
| オプティカル・ドライブ | 16倍速 DVD-ROM | ||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25/3.5型ハーフハイト | 3(2) | |||
| 3.5型ホットスワップ | 8(8) | ||||
| 拡張スロット (空き) |
PCI Express x8※11 |
3(3) PCI-Express 1.0a準拠 | |||
| PCI-X 133MHz- 64bit |
フルサイズ2(2) PCI-X2.0準拠 | ||||
| PCI 33MHz- 32bit |
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠 | ||||
| インターフェース | シリアル×2(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×4(フロント×2、リア×2)、マウス×1、キーボード×1、IEEE1284準拠パラレル×1(SPP/EPP/ECPモード対応)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5721×2) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備(BMC、IPMI 2.0準拠) | ||||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×747.0(D)×440.0(H) | ||||
| 質量(kg) | 20(最小) 、38(最大) | ||||
| ホットスワップ電源ユニット (標準/最大) |
1 / 2(835W オートリスタート機能付※12) | ||||
| 電源 | AC 100-240V ※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します) | ||||
| 発熱量(最大構成/出荷構成) | 771W(2,631Btu/Hr)/ 178W(607Btu/Hr) | ||||
| 入力電力量(最大/最小) | 0.78kVA / 0.18kVA | ||||
| 消費電力(最大/出荷) | 771W / 178W | ||||
| エネルギー消費効率※14 | c区分、0.0020 | c区分、0.0014 | c区分、0.0013 | c区分、0.0040 | |
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 添付ソフトウェア※17 | IBM Director、ServerGuide | ||||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、電源スイッチ・カバー、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※18 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※19) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
| 保守料金(4年目以降)※20 | 63,000円(税込)/年 | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。 以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。 Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、 本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 1U=約4.44センチ。
※5 コアの各ペアにつき6MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。
※7 4GBメモリーを12つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※8 構成は付属されるServeRAIDマネージャーで行いください。
※9 ハードディスク容量に関しては、MBは百万バイトを表し、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセス出来る総容量は作業環境によって変化します。
※10 SATA の場合1TBのハードディスク、SASの場合450GBのハードディスクをそれぞれ8台装着した場合。SATA HDDとSAS HDDは混在できません。
※11 一つのPCI-Express x8のスロットは、電気的性能上はPCI-Express x4です。
※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※14 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※16 該当項目なし
※17 添付されるソフトウェア(ServerGuide、IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。 Windows® Server 2008に関するFAQ: http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60
※18 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは以下URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※19 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※20 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。
- IBM、IBMロゴ、System x、IBM Director、WebSphereおよびX-アーキテクチャーはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Intel、Intel Inside(ロゴ)、インテルロゴ、Xeon、Xeon InsideはIntel Corporationの米国およびその他の国における商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
