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IBM Express Advantageオファリング
モデル System x3500 M2
OSなしモデル 製品番号 7839-PAM
発表日 2009年8月19日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
タイプ タワー型(オプション:5U ラック型※4
プロセッサー 搭載CPU数(最大) 1(最大2)
コア数/スレッド数 2/2
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5502
2次キャッシュ 256KB×4
3次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード)
動作周波数 1.86GHz
QPI 4.80GT/s
メモリー同期 800MHz
熱設計電力 80W
SMP アップグレード※6 1.86GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5500(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
RDIMM)
標準容量 6GB Chipkill
DIMM装着状況 2GB×3
DIMMソケット数(空き) 16(13)
最大容量 128GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース(RAID) タイプ SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※8
内部ポート 8
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 4TB(SATA)/4TB(SAS)※10
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ(SATA)
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 3(2)
3.5型ハーフハイト 8(8):ホットスワップ
拡張スロット(空き) PCI-
Express
x16※11
フルサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠
PCI-
Express
x8※11
フルサイズ 4(4)、ハーフサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠
PCI
33MHz-
32bit
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module)
本体寸法(mm) 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H)
質量(kg) 20(最小) 、38(最大)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(920W、オートリスタート機能付※12
電源 AC 100-240V※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 1,056W(3,610Btu/Hr)/590W(2,013Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.10kVA/0.60kVA
消費電力(最大/出荷) 1,056W/590W
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
エネルギー消費効率※15 c区分、0.0050
添付ソフトウェア※16 IBM Director
付属品 キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※19 63,000円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。

※5 該当項目なし。

※6 SMPアップグレードをする場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。

※7 8GBメモリーを16枚装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。

※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。

※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを8台搭載した場合。

※11 本機に搭載のPCI-Express x16スロットの電気的性能は、PCI-Express x8と同等です。また、5基のPCI-Express x8スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能は、PCI-Express x4と同等です。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※16 添付ソフトウェア(IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows®Server 2008に関するFAQ:http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※17 システム本体およびサービスの単体での提供もできます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるよう設計されたCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼ばれる部品です。ハードウェア障害時は、まずIBMハードウェア障害テクニカルセンターにお電話をいただき、その際の故障内容の確認と問題判別の結果、問題点が1個所に特定でき、かつその部品がCRUである場合、IBMからお客様へ交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて部品交換をしていただきますIBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

クアッドコア・モデル
モデル System x3500 M2
OSなしモデル 製品番号 7839-22J 7839-32J 7839-42J 7839-62J 7839-82J
発表日 2009年
6月19日
2009年
6月19日
2009年
6月19日
2009年
6月19日
2009年
6月19日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 7839-PAT 7839-PAQ 7839-PAU 7839-PAV 7839-PAS
発表日 2009年
10月14日
2009年
10月14日
2009年
10月14日
2009年
10月14日
2009年
10月14日
タイプ タワー型(オプション:5U ラック型※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/4 4/4 4/8 4/8 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5504 E5520 E5530 X5550 X5570
2次キャッシュ 256KB×2
3次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード) 8MB ECC(フルスピード)
動作周波数 2GHz 2.26GHz 2.40GHz 2.66GHz 2.93GHz
QPI 4.80GT/s 5.86GT/s 6.40GT/s
メモリー同期 800MHz 1066MHz 1333MHz
熱設計電力 80W
SMP アップグレード※6 1.86GHz
(2ソケット)
2.26GHz
(2ソケット)
2.40GHz
(2ソケット)
2.66GHz
(2ソケット)
2.93GHz
(2ソケット)
チップセット インテル® 5500(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
RDIMM)
標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 16(14)
最大容量 128GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース(RAID) タイプ SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※8
内部ポート 8
外部コネクター 0
補助記憶装置
(内蔵)
FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 4TB(SATA)/4TB(SAS)※10
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ(SATA)
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 3(2)
2.5型ハーフハイト 8(8):ホットスワップ
拡張スロット(空き) PCI-
Express x16※11
フルサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠
PCI-
Express x8※11
フルサイズ 4(4)、ハーフサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠
PCI
33MHz-
32bit
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module)
本体寸法(mm) 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H)
質量(kg) 20(最小) 、38(最大)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(920W、オートリスタート機能付※12
電源 AC 100-240V※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 1,056W(3,610Btu/Hr)/590W(2,013Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.10kVA/0.60kVA
消費電力(最大/出荷) 1,056W/590W
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
エネルギー消費効率※15 c区分、0.0030 c区分、0.0030 c区分、0.0030 c区分、0.0050 c区分、0.0020
添付ソフトウェア※16 IBM Director
付属品 キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※19 63,000円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。

※5 該当項目なし。

※6 SMPアップグレードをする場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。

※7 8GBメモリーを16枚装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。

※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。

※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを8台搭載した場合。

※11 本機に搭載のPCI-Express x16スロットの電気的性能は、PCI-Express x8と同等です。また、5基のPCI-Express x8スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能は、PCI-Express x4と同等です。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSバンドル・モデルおよびOSプリロード・モデル以外は、各OSを別途購入する必要があります。

※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※16 添付ソフトウェア(IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows®Server 2008に関するFAQ:http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※17 システム本体およびサービスの単体での提供もできます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるよう設計されたCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼ばれる部品です。ハードウェア障害時は、まずIBMハードウェア障害テクニカルセンターにお電話をいただき、その際の故障内容の確認と問題判別の結果、問題点が1個所に特定でき、かつその部品がCRUである場合、IBMからお客様へ交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて部品交換をしていただきますIBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日を除く)。

デュアルコア・モデル
モデル System x3500 M2
OSなしモデル 製品番号 7839-12J
発表日 2009年6月19日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 7839-PAR
発表日 2009年10月14日
タイプ タワー型(オプション:5U ラック型※4
プロセッサー 搭載CPU数(最大) 1(最大2)
コア数/スレッド数 2/2
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5502
2次キャッシュ 256KB×4
3次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード)
動作周波数 1.86GHz
QPI 4.80GT/s
メモリー同期 800MHz
熱設計電力 80W
SMP アップグレード※6 1.86GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5500(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
RDIMM)
標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数
(空き)
16(14)
最大容量 128GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース(RAID) タイプ SATA/SAS(ServeRAID-BR10i、RAID 0/1/1E機能付き)※8
内部ポート 8
外部コネクター 0
補助記憶装置
(内蔵)
FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 4TB(SATA)/4TB(SAS)※10
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ(SATA)
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 3(2)
3.5型ハーフハイト 8(8):ホットスワップ
拡張スロット
(空き)
PCI-
Express x16※11
フルサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠
PCI-
Express x8※11
フルサイズ 4(4)、ハーフサイズ 1(1)、PCI-Express 1.0a準拠
PCI
33MHz-
32bit
ハーフサイズ 1(1) PCI 2.2準拠
インターフェース シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709)
システム管理機能 標準装備(IMM:Integrated Management Module)
本体寸法(mm) 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H)
質量(kg) 20(最小) 、38(最大)
ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) 1/2(920W、オートリスタート機能付※12
電源 AC 100-240V※13/50-60Hz(入力電圧を自動的に検知し、適切なモードで稼動します)
発熱量(最大構成/出荷構成) 1,056W(3,610Btu/Hr)/590W(2,013Btu/Hr)
入力電力量(最大/最小) 1.10kVA/0.60kVA
消費電力(最大/出荷) 1,056W/590W
サポートOS※14 OSサポート・リストをご参照ください。
エネルギー消費効率※15 c区分、0.0050
添付ソフトウェア※16 IBM Director
付属品 キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、インストール・ガイド/ユーザーズ・ガイド/ドキュメントCDパック、プロダクトDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※19 63,000円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。

※5 該当項目なし。

※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使用してください。

※7 8GBメモリーを16枚装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。

※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。

※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型 SATA HDDまたはSAS HDDを8台搭載した場合。

※11 本機に搭載のPCI-Express x16スロットの電気的性能は、PCI-Express x8と同等です。また、5基のPCI-Express x8スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能は、PCI-Express x4と同等です。

※12 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※13 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※14 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※15 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※16 添付ソフトウェア(IBM Director)のWindows® Server 2008へのサポート状況に関しては、以下のURLをご参照ください。
Windows® Server 2008に関するFAQ:http://www.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd07.nsf/jtechinfo/SYJ0-02BFA60

※17 システム本体およびサービスの単体での提供もできます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるよう設計されたCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼ばれる部品です。ハードウェア障害時は、まずIBMハードウェア障害テクニカルセンターにお電話をいただき、その際の故障内容の確認と問題判別の結果、問題点が1個所に特定でき、かつその部品がCRUである場合、IBMからお客様へ交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて部品交換をしていただきますIBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 このカタログの情報は2009年11月4日現在のものです。

3 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

4 当カタログ記載の製品にプリロードまたはバンドルされているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、Express Advantage、およびSystem xは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。 他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。 現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
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