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- IBM Express Advantage オファリング(7380-PBE)
- 4コア・モデル(7380-B2J/44J/PBG/PBM)
- 6コア・モデル(7380-D2J/F2J/74J/G2J/H2J/PBF/PBH/PBL/PBJ/PBK)
- IBM Smart Analytics System(ISAS)構成モデル(7380-PAR/PAQ/PAS)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | IBM System x3500 M3 Express | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7380-PBE | ||||
| 発表日 | 2011年4月13日 | |||||
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||||
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | |||||
| プロセッサー | プロセッサー数(最大) | 1(最大2) | ||||
| コア数/スレッド数 | 4/4 | |||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||||
| E5606 | ||||||
| 動作周波数 | 2.13GHz | |||||
| QPI | 4.8GT/s | |||||
| 3次キャッシュ | 8MB ECC(フルスピード) | |||||
| メモリー同期 | 1,066MHz | |||||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | |||||
| SMP アップグレード※6 |
2.13GHz | |||||
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | |||||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB non-Chipkill | ||||
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | |||||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | |||||
| DIMMソケット数(空き) | 16(15) | |||||
| 最大容量 | 192GB※7 | |||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | ||||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※8 | |||||
| 内部ポート数 | 8 | |||||
| 外部コネクター | 0 | |||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||||
| 標準HDD容量 | 900GB(300GB 2.5型 SAS 10Krpm HDD×3) | |||||
| 最大HDD容量※9 | 24TB(SAS/SATA)※10 | |||||
| オプティカル・ドライブ | DVDマルチバーナー・ドライブ | |||||
| ストレージ・ベイ (空き) |
5.25型ハーフハイト | 3(2) | ||||
| 2.5型ホットスワップ | 8(5)、最大24 | |||||
| 拡張スロット (空き) |
PCI Express (x16)※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | ||||
| PCI Express (x8)※11 |
フルサイズ 4(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | |||||
| PCI 33MHz -32bit |
ハーフサイズ 1(1) | |||||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | |||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709C) | |||||
| システム管理機能※12 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | |||||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | |||||
| 質量(kg) | 20(最小) 、38(最大) | |||||
| 電源ユニット | 容量 | 920W | ||||
| 搭載数(最大) | 1(2) | |||||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | |||||
| 機能 | オートリスタート機能付き※13 | |||||
| 電源 | AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従) | |||||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.10kVA/0.60kVA | |||||
| 消費電力(最大/出荷) | 1,056W/590W | |||||
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| エネルギー消費効率※15 | L区分、1.87 | |||||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |||||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック | |||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | ||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
| 保守料金(4年目以降)※19 | 63,000円(税込)/年 | |||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使ってください。
※7 標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリー(DIMM)12枚を装着した場合。DIMMスロットは16基ありますが、クアッドランク(4R)DIMMを装着する場合、装着できるDIMMは最大12枚までとなります。
※8 ServeRAID-M5014に、オプションのServeRAID-M5000用バッテリー(46M0917)を搭載済みです。なお、RAID構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの2.5型HDD(x8)アップグレードキット(69Y0895)を最大数まで装着して、1TBの 2.5型ホットスワップ NL SASハードディスク(HDD)または2.5型ホットスワップ NL SATA HDDを24台搭載した場合。
※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能は、PCI Express(x8)と同等です。また、5基のPCI Express(x8)スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。
※12 IBM VIRTUAL MEDIA KEY(46C7526)を搭載済み。
※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※14 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※16 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※17システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 8時~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
| モデル | IBM System x3500 M3 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7380-B2J | 7380-44J |
| 発表日 | 2011年4月13日 | 2011年4月13日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |
| 製品番号 | 7380-PBG | 7380-PBM | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | ||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 4/8 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| E5606 | E5620 | ||
| 動作周波数 | 2.13GHz | 2.40GHz | |
| QPI | 4.80GT/s | 5.86GT/s | |
| 3次キャッシュ | 8MB | 12MB | |
| メモリー同期 | 1,066MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | ||
| SMP アップグレード※6 | 2.13GHz(2ソケット) | 2.40GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB non-Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | ||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(15) | ||
| 最大容量 | 192GB※7 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | ||
| ビデオ・メモリー | 8MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | |
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※8 | ||
| 内部ポート | 8 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置 (内蔵) |
FDD | - | |
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※9 | 24TB(SAS/SATA)※10 | ||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | ||
| ストレージ・ベイ (空き) |
5.25型ハーフハイト | 3(2) | |
| 2.5型ホットスワップ | 8(8)、最大24 | ||
| 拡張スロット (空き) |
PCI Express (x16)※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | |
| PCI Express (x8)※11 |
フルサイズ 4(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | ||
| PCI 33MHz -32bit |
ハーフサイズ 1(1) | ||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | ||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709C) | ||
| システム管理機能※12 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | ||
| 本体寸法(mm) | 218(W)×767(D)×440(H) | ||
| 質量(kg) | 27.4(最小) 、38.9(最大) | ||
| 電源ユニット | 容量 | 920W | |
| 搭載数(最大) | 1(2) | ||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | ||
| 機能 | オートリスタート機能付き※13 | ||
| 電源 | AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従) | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.10kVA/0.60kVA | ||
| 消費電力(最大/出荷) | 1,056W/590W | ||
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| エネルギー消費効率※16 | L区分、1.87 | L区分、1.67 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
| 保守料金(4年目以降)※19 | 63,000円(税込)/年 | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使ってください。
※7 標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリー(DIMM)12枚を装着した場合。DIMMスロットは16基ありますが、クアッドランク(4R)DIMMを装着する場合、装着できるDIMMは最大12枚までとなります。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの2.5型HDD(x8)アップグレードキット(69Y0895)を最大数まで装着して、1TBの 2.5型ホットスワップ NL SASハードディスク(HDD)または2.5型ホットスワップ NL SATA HDDを24台搭載した場合。
※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能は、PCI Express(x8)と同等です。また、5基のPCI Express(x8)スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。
※12 IBM VIRTUAL MEDIA KEY(46C7526)を搭載済み。
※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※14 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※16 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※17システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 8時~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
| モデル | IBM System x3500 M3 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7380-D2J | 7380-F2J | 7380-74J | 7380-G2J | 7380-H2J |
| 発表日 | 2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
2011年 4月13日 |
|
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | ||||
| 製品番号 | 7380-PBF | 7380-PBH | 7380-PBL | 7380-PBJ | 7380-PBK | |
| 発表日 | 2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
2011年 5月18日 |
|
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※4) | |||||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大2) | ||||
| コア数/スレッド数 | 6/12 | |||||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||||
| E5645 | E5649 | X5650 | X5675 | X5690 | ||
| 動作周波数 | 2.40GHz | 2.53GHz | 2.66GHz | 3.06GHz | 3.46GHz | |
| QPI | 5.86GT/s | 6.4GT/s | ||||
| 3次キャッシュ | 12MB | |||||
| メモリー同期 | 1,333MHz | |||||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | 95W | 130W | |||
| SMP アップグレード※6 | 2.40GHz (2ソケット) |
2.53GHz (2ソケット) |
2.66GHz (2ソケット) |
3.06GHz (2ソケット) |
3.46GHz (2ソケット) |
|
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | |||||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB non-Chipkill | ||||
| メモリー規格 | PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V) | |||||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | |||||
| DIMMソケット数(空き) | 16(15) | |||||
| 最大容量 | 192GB※7 | |||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV)8MB | |||||
| ビデオ・メモリー | ||||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | ||||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※8 | ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能付き)※8 | ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※8 | |||
| 内部ポート | 8 | |||||
| 外部コネクター | 0 | |||||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||||
| 標準HDD容量 | オープン | |||||
| 最大HDD容量※9 | 24TB(SAS/SATA)※10 | |||||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | |||||
| ストレージ・ベイ(空き) | 5.25型ハーフハイト | 3(2) | ||||
| 2.5型ホットスワップ | 8(8)、最大24 | |||||
| 拡張スロット(空き) | PCI Express (x16)※11 |
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 |
||||
| PCI Express (x8)※11 |
フルサイズ 4(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | |||||
| PCI 33MHz-32bit | ハーフサイズ 1(1) | |||||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1 | |||||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709C) | |||||
| システム管理機能※12 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | |||||
| 本体寸法(mm) | 218(W)×767(D)×440(H) | |||||
| 質量(kg) | 27.4(最小) 、38.9(最大) | |||||
| 電源ユニット | 容量 | 920W | ||||
| 搭載数(最大) | 1(2) | |||||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(オプション) | |||||
| 機能 | オートリスタート機能付き※13 | |||||
| 電源 | AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従) | |||||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.10kVA/0.60kVA | |||||
| 消費電力(最大/出荷) | 1,056W/590W | |||||
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||||
| エネルギー消費効率※16 | L区分、 1.87 |
L区分、 1.67 |
L区分、 0.97 |
L区分、 0.86 |
L区分、 0.80 |
|
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |||||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | |||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | |||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | ||||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||||
| 保守料金(4年目以降)※19 | 63,000円(税込)/年 | |||||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※5 該当項目なし。
※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使ってください。
※7 標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリー(DIMM)12枚を装着した場合。DIMMスロットは16基ありますが、クアッドランク(4R)DIMMを装着する場合、装着できるDIMMは最大12枚までとなります。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの2.5型HDD(x8)アップグレードキット(69Y0895)を最大数まで装着して、1TBの 2.5型ホットスワップ NL SASハードディスク(HDD)または2.5型ホットスワップ NL SATA HDDを24台搭載した場合。
※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能は、PCI Express(x8)と同等です。また、5基のPCI Express(x8)スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。
※12 IBM VIRTUAL MEDIA KEY(46C7526)を搭載済み。
※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※14 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※16 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※17システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 8時~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
| モデル | IBM System x3500 M3 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | SUSE Linux Enterprise Server | ||
| 製品番号 | 7380-PAR | 7380-PAQ | 7380-PAS | |
| 発表日 | 2010年9月14日 | 2010年9月14日 | 2010年9月14日 | |
| タイプ | タワー型(オプション:5U ラック型※1) | ラック(5U)※2 | ||
| プロセッサー | プロセッサー数 | 2(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 4/8 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| E5640 | ||||
| 動作周波数 | 2.66GHz | |||
| QPI | 5.86GT/s | |||
| 3次キャッシュ | 12MB | |||
| メモリー同期 | 1,066MHz | |||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | |||
| SMP アップグレード | - | |||
| チップセット | インテル 5500(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 16GB Chipkill | 24GB Chipkill | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM | |||
| DIMM装着状況 | 4GB×4 | 4GB×6 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(12) | 16(10) | ||
| 最大容量 | 192GB※7 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(Matrox G200eV) | |||
| ビデオ・メモリー | 8MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA | ||
| RAIDコントローラー | ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能付き)※8 | |||
| 内部ポート | 8 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| SAS HBA | オプション | SAS HBA コントローラーV2(3Gbps) | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | FDD | - | ||
| 標準HDD容量 | 1.2TB(300GB SAS HDD×4) | 600GB(300GB SAS HDD×2) | ||
| 最大HDD容量※9 | 24TB(SAS/SATA)※10 | |||
| オプティカル・ドライブ | DVD-ROMドライブ(SATA) | |||
| ストレージ・ベイ (空き) |
5.25型ハーフハイト | 3(2) | ||
| 2.5型ホットスワップ | 8(4)、最大24 | 8(6)、最大24 | ||
| 拡張スロット (空き) |
PCI Express (x16) |
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | ||
| PCI Express (x8)※11 |
フルサイズ 4(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | フルサイズ 4(2)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 | ||
| PCI 33MHz-32bit |
ハーフサイズ 1(1) | |||
| インターフェース | シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45システム管理ポート×1、モニター×1 | |||
| ネットワーク・インターフェース | Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709C) | |||
| システム管理機能※12 | 標準装備(IMM:Integrated Management Module) | |||
| 本体寸法(mm) | 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H) | |||
| 質量(kg) | 20(最小) 、38(最大) | |||
| 電源ユニット | 容量 | 920W | ||
| 搭載数(最大) | 2(2) | |||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(標準) | |||
| 機能 | オートリスタート機能付き※13 | |||
| 電源 | AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従) | |||
| 入力電力量(最大/最小) | 1.10kVA/0.60kVA | |||
| 消費電力(最大/出荷) | 1,056W/590W | |||
| サポートOS※15 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| エネルギー消費効率※16 | L区分、1.16 | L区分、1.15 | L区分、1.11 | |
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |||
| 付属品 | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×2)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD | キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(IEC320 C13-C14×2)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 オプションのタワー/ラック変換キット(69Y0893)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。
※2 標準装備のタワー/ラック変換キット(69Y0893)により、ラック型に変換されています(1U=約4.44センチ)。
※3 該当項目なし。
※4 該当項目なし。
※5 該当項目なし。
※6 該当項目なし。
※7 標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリー12枚を装着した場合。DIMMスロットは16基ありますが、クアッドランク(4R)DIMMを装着する場合、装着できるDIMMは最大12枚までとなります。
※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。
※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。
※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの2.5型HDD(x8)アップグレードキット(69Y0895)を最大数まで装着して、1TBの 2.5型ホットスワップ NL SASハードディスク(HDD)または2.5型ホットスワップ NL SATA HDDを24台搭載した場合。
※11 ServeRAIDアダプターが導入済みです。また、7380-PAN/PAQ/PAS/PATには3Gb SAS HBA v2(44E8700)が導入済みです。 なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能は、PCI Express(x8)と同等です。 また、5基のPCI Express(x8)スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。
※12 IBM VIRTUAL MEDIA KEY(46C7526)を搭載済み。
※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※14 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。
※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※16 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※17 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
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