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IBM Express Advantageオファリング
モデル IBM System x3500 M3 Express
OSなしモデル 製品番号 7380-PBE
発表日 2011年4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
タイプ タワー型(オプション:5U ラック型※4
プロセッサー プロセッサー数(最大) 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/4
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5606
動作周波数 2.13GHz
QPI 4.8GT/s
3次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1,066MHz
熱設計電力(TDP) 80W
SMP
アップグレード※6
2.13GHz
チップセット インテル 5500(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMソケット数(空き) 16(15)
最大容量 192GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※8
内部ポート数 8
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 900GB(300GB 2.5型 SAS 10Krpm HDD×3)
最大HDD容量※9 24TB(SAS/SATA)※10
オプティカル・ドライブ DVDマルチバーナー・ドライブ
ストレージ・ベイ
(空き)
5.25型ハーフハイト 3(2)
2.5型ホットスワップ 8(5)、最大24
拡張スロット
(空き)
PCI
Express
(x16)※11
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0
PCI
Express
(x8)※11
フルサイズ 4(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0
PCI
33MHz
-32bit
ハーフサイズ 1(1)
インターフェース シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709C)
システム管理機能※12 標準装備(IMM:Integrated Management Module)
本体寸法(mm) 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H)
質量(kg) 20(最小) 、38(最大)
電源ユニット 容量 920W
搭載数(最大) 1(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※13
電源 AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従)
入力電力量(最大/最小) 1.10kVA/0.60kVA
消費電力(最大/出荷) 1,056W/590W
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
エネルギー消費効率※15 L区分、1.87
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※19 63,000円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。

※5 該当項目なし。

※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使ってください。

※7 標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリー(DIMM)12枚を装着した場合。DIMMスロットは16基ありますが、クアッドランク(4R)DIMMを装着する場合、装着できるDIMMは最大12枚までとなります。

※8 ServeRAID-M5014に、オプションのServeRAID-M5000用バッテリー(46M0917)を搭載済みです。なお、RAID構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。

※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの2.5型HDD(x8)アップグレードキット(69Y0895)を最大数まで装着して、1TBの 2.5型ホットスワップ NL SASハードディスク(HDD)または2.5型ホットスワップ NL SATA HDDを24台搭載した場合。

※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能は、PCI Express(x8)と同等です。また、5基のPCI Express(x8)スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。

※12 IBM VIRTUAL MEDIA KEY(46C7526)を搭載済み。

※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※14 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※16 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※17システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 8時~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

4コア・モデル
モデル IBM System x3500 M3
OSなしモデル 製品番号 7380-B2J 7380-44J
発表日 2011年4月13日 2011年4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7380-PBG 7380-PBM
発表日 2011年5月18日 2011年5月18日
タイプ タワー型(オプション:5U ラック型※4
プロセッサー プロセッサー数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/4 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5606 E5620
動作周波数 2.13GHz 2.40GHz
QPI 4.80GT/s 5.86GT/s
3次キャッシュ 8MB 12MB
メモリー同期 1,066MHz
熱設計電力(TDP) 80W
SMP アップグレード※6 2.13GHz(2ソケット) 2.40GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5500(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMソケット数(空き) 16(15)
最大容量 192GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※8
内部ポート 8
外部コネクター 0
補助記憶装置
(内蔵)
FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 24TB(SAS/SATA)※10
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ(SATA)
ストレージ・ベイ
(空き)
5.25型ハーフハイト 3(2)
2.5型ホットスワップ 8(8)、最大24
拡張スロット
(空き)
PCI
Express
(x16)※11
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0
PCI
Express
(x8)※11
フルサイズ 4(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0
PCI
33MHz
-32bit
ハーフサイズ 1(1)
インターフェース シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709C)
システム管理機能※12 標準装備(IMM:Integrated Management Module)
本体寸法(mm) 218(W)×767(D)×440(H)
質量(kg) 27.4(最小) 、38.9(最大)
電源ユニット 容量 920W
搭載数(最大) 1(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※13
電源 AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従)
入力電力量(最大/最小) 1.10kVA/0.60kVA
消費電力(最大/出荷) 1,056W/590W
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
エネルギー消費効率※16 L区分、1.87 L区分、1.67
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※19 63,000円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。

※5 該当項目なし。

※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使ってください。

※7 標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリー(DIMM)12枚を装着した場合。DIMMスロットは16基ありますが、クアッドランク(4R)DIMMを装着する場合、装着できるDIMMは最大12枚までとなります。

※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。

※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの2.5型HDD(x8)アップグレードキット(69Y0895)を最大数まで装着して、1TBの 2.5型ホットスワップ NL SASハードディスク(HDD)または2.5型ホットスワップ NL SATA HDDを24台搭載した場合。

※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能は、PCI Express(x8)と同等です。また、5基のPCI Express(x8)スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。

※12 IBM VIRTUAL MEDIA KEY(46C7526)を搭載済み。

※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※14 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※16 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※17システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 8時~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

6コア・モデル
モデル IBM System x3500 M3
OSなしモデル 製品番号 7380-D2J 7380-F2J 7380-74J 7380-G2J 7380-H2J
発表日 2011年
4月13日
2011年
4月13日
2011年
4月13日
2011年
4月13日
2011年
4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7380-PBF 7380-PBH 7380-PBL 7380-PBJ 7380-PBK
発表日 2011年
5月18日
2011年
5月18日
2011年
5月18日
2011年
5月18日
2011年
5月18日
タイプ タワー型(オプション:5U ラック型※4
プロセッサー プロセッサー数 1(最大2)
コア数/スレッド数 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5645 E5649 X5650 X5675 X5690
動作周波数 2.40GHz 2.53GHz 2.66GHz 3.06GHz 3.46GHz
QPI 5.86GT/s 6.4GT/s
3次キャッシュ 12MB
メモリー同期 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 80W 95W 130W
SMP アップグレード※6 2.40GHz
(2ソケット)
2.53GHz
(2ソケット)
2.66GHz
(2ソケット)
3.06GHz
(2ソケット)
3.46GHz
(2ソケット)
チップセット インテル 5500(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB non-Chipkill
メモリー規格 PC3L-10600 DDR3 ECC LP RDIMM(1.35V)
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMソケット数(空き) 16(15)
最大容量 192GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)8MB
ビデオ・メモリー
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M1015(RAID 0/1/10機能付き)※8 ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能付き)※8 ServeRAID-M5015(RAID 0/1/10/5/50機能、バッテリー・バックアップ機能付き)※8
内部ポート 8
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※9 24TB(SAS/SATA)※10
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ(SATA)
ストレージ・ベイ(空き) 5.25型ハーフハイト 3(2)
2.5型ホットスワップ 8(8)、最大24
拡張スロット(空き) PCI
Express
(x16)※11
フルサイズ 1(1)、PCI
Express
2.0
PCI
Express
(x8)※11
フルサイズ 4(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0
PCI 33MHz-32bit ハーフサイズ 1(1)
インターフェース シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45 システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709C)
システム管理機能※12 標準装備(IMM:Integrated Management Module)
本体寸法(mm) 218(W)×767(D)×440(H)
質量(kg) 27.4(最小) 、38.9(最大)
電源ユニット 容量 920W
搭載数(最大) 1(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(オプション)
機能 オートリスタート機能付き※13
電源 AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従)
入力電力量(最大/最小) 1.10kVA/0.60kVA
消費電力(最大/出荷) 1,056W/590W
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
エネルギー消費効率※16 L区分、
1.87
L区分、
1.67
L区分、
0.97
L区分、
0.86
L区分、
0.80
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×1)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※19 63,000円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/HX/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 オプションの5Uタワー/ラック変換キット(49Y6873)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。

※5 該当項目なし。

※6 SMPアップグレードを行なう場合は、同じタイプおよび周波数のプロセッサーを使ってください。

※7 標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリー(DIMM)12枚を装着した場合。DIMMスロットは16基ありますが、クアッドランク(4R)DIMMを装着する場合、装着できるDIMMは最大12枚までとなります。

※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。

※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの2.5型HDD(x8)アップグレードキット(69Y0895)を最大数まで装着して、1TBの 2.5型ホットスワップ NL SASハードディスク(HDD)または2.5型ホットスワップ NL SATA HDDを24台搭載した場合。

※11 ServeRAIDアダプターが拡張スロット 5に導入済みです。なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能は、PCI Express(x8)と同等です。また、5基のPCI Express(x8)スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。

※12 IBM VIRTUAL MEDIA KEY(46C7526)を搭載済み。

※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※14 入力電圧に適した電源ケーブルをお使いください。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※16 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※17システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※19 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 8時~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

IBM Smart Analytics System(ISAS)構成モデル
モデル IBM System x3500 M3
OSバンドル・モデル 同梱OS SUSE Linux Enterprise Server
製品番号 7380-PAR 7380-PAQ 7380-PAS
発表日 2010年9月14日 2010年9月14日 2010年9月14日
タイプ タワー型(オプション:5U ラック型※1 ラック(5U)※2
プロセッサー プロセッサー数 2(最大2)
コア数/スレッド数 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5640
動作周波数 2.66GHz
QPI 5.86GT/s
3次キャッシュ 12MB
メモリー同期 1,066MHz
熱設計電力(TDP) 80W
SMP アップグレード -
チップセット インテル 5500(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 16GB Chipkill 24GB Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC RDIMM
DIMM装着状況 4GB×4 4GB×6
DIMMソケット数(空き) 16(12) 16(10)
最大容量 192GB※7
ビデオ・サブシステム SVGA(Matrox G200eV)
ビデオ・メモリー 8MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA
RAIDコントローラー ServeRAID-M5014(RAID 0/1/10/5/50機能付き)※8
内部ポート 8
外部コネクター 0
SAS HBA オプション SAS HBA コントローラーV2(3Gbps)
補助記憶装置(内蔵) FDD -
標準HDD容量 1.2TB(300GB SAS HDD×4) 600GB(300GB SAS HDD×2)
最大HDD容量※9 24TB(SAS/SATA)※10
オプティカル・ドライブ DVD-ROMドライブ(SATA)
ストレージ・ベイ
(空き)
5.25型ハーフハイト 3(2)
2.5型ホットスワップ 8(4)、最大24 8(6)、最大24
拡張スロット
(空き)
PCI
Express
(x16)
フルサイズ 1(1)、PCI Express 2.0
PCI
Express
(x8)※11
フルサイズ 4(3)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0 フルサイズ 4(2)、ハーフサイズ 1(1)、PCI Express 2.0
PCI
33MHz-32bit
ハーフサイズ 1(1)
インターフェース シリアル×1(16550A互換)、USB(Ver 2.0)×6(フロント×2、リア×4)、RJ-45システム管理ポート×1、モニター×1
ネットワーク・インターフェース Ethernet(RJ-45)×2、全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5709C)
システム管理機能※12 標準装備(IMM:Integrated Management Module)
本体寸法(mm) 218.0(W)×767.0(D)×440.0(H)
質量(kg) 20(最小) 、38(最大)
電源ユニット 容量 920W
搭載数(最大) 2(2)
ホットスワップ/リダンダント 対応(標準)
機能 オートリスタート機能付き※13
電源 AC 100-240V※14/50-60Hz(自動追従)
入力電力量(最大/最小) 1.10kVA/0.60kVA
消費電力(最大/出荷) 1,056W/590W
サポートOS※15 OSサポート・リストをご参照ください。
エネルギー消費効率※16 L区分、1.16 L区分、1.15 L区分、1.11
添付ソフトウェア IBM Systems Director
付属品 キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(NEMA 5-15P×2)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD キーボード(黒/USB)、オプティカル・ホイール・マウス(黒/USB)、電源コード(IEC320 C13-C14×2)、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※17
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※18
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 オプションのタワー/ラック変換キット(69Y0893)により、ラックにマウントできます(5Uサイズ、1U=約4.44センチ)。

※2 標準装備のタワー/ラック変換キット(69Y0893)により、ラック型に変換されています(1U=約4.44センチ)。

※3 該当項目なし。

※4 該当項目なし。

※5 該当項目なし。

※6 該当項目なし。

※7 標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリー12枚を装着した場合。DIMMスロットは16基ありますが、クアッドランク(4R)DIMMを装着する場合、装着できるDIMMは最大12枚までとなります。

※8 構成は付属のServeRAIDマネージャーで設定してください。

※9 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーが利用できる総容量は作業環境によって変化します。

※10 ハードディスク(HDD)の最大容量は、オプションの2.5型HDD(x8)アップグレードキット(69Y0895)を最大数まで装着して、1TBの 2.5型ホットスワップ NL SASハードディスク(HDD)または2.5型ホットスワップ NL SATA HDDを24台搭載した場合。

※11 ServeRAIDアダプターが導入済みです。また、7380-PAN/PAQ/PAS/PATには3Gb SAS HBA v2(44E8700)が導入済みです。 なお、本機に搭載のPCI Express(x16)スロットの電気的性能は、PCI Express(x8)と同等です。 また、5基のPCI Express(x8)スロットのうち3基(スロット3/4/7)の電気的性能はPCI Express(x4)と同等です。

※12 IBM VIRTUAL MEDIA KEY(46C7526)を搭載済み。

※13 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。

※14 入力電圧に適した電源ケーブルをご使用ください。

※15 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※16 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※17 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※18 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 このカタログの情報は2011年8月1日現在のものです。

3 製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

4 当カタログ記載の製品にプリロードまたはバンドルされているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

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