IBM Systems製品別ニュースカテゴリー
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2008年02月26日
z/VMバージョン 5 リリース 3
z/VM バージョン 5 リリース 3、zSystem 9 および zSeries 上で IT 資源を最適化する仮想テクノロジー、z/VM バージョン 5 リリース 3のご紹介のページです。 -
2008年01月16日
SUMCOの新工場向け生産管理システムをSystem z9で構築
日本IBMは本日、株式会社SUMCOが佐賀県伊万里市に開設する、シリコンウェハー生産のための同社の新工場における生産管理システムを、IBMのオープン・メインフレーム「IBM System z9」とIBMの独自OS「z/OS」で構築したことを発表しました。 -
2007年11月05日
IBM、世界初の企業主導型エネルギー効率証明書プログラムを開始
IBMは2日、お客様のIT運用効率の評価・改善と、環境負荷の削減を支援するため、お客様がデータセンターの運用に必要電力を削減したことを証明する“エネルギー効率証明書”を受け取ることができる、業界初となる企業主導型の取り組みを発表しました。この取り組みは、第三者機関の認証に基づき、企業はその省エネ実績評価の証明を得ることができるものです。この証明書は、拡大を続けるエネルギー効率証明書の市場(排出権ビジネス)において現金で取引することや、エネルギー使用量とそれに伴う二酸化炭素排出量の削減を証明するものとして保持することもできます。 -
2007年10月12日
環境対策推進へメインフレームの“省エネ度”計測の取り組みを開始
IBMは11日、同社が推進する「Project Big Green」をさらに発展させる、お客様が自社のメインフレーム・システムの正確なエネルギー消費量をリアルタイムで監視・記録するための取り組みを立ち上げました。 -
2007年08月01日
Project Big GreenがLinuxメインフレームへの世界的なシフトを加速
IBMは1日、全世界のIBMのデータセンターにとって画期的な変革となる計画を発表しました。 -
2007年05月18日
IBMとRed Hat メインフレーム向けEnterprise Linuxプログラムを発表
IBMとオープンソースソリューションで世界をリードするRed Hatは本日、IBMのメインフレーム「IBM System z」向けRed Hat Enterprise Linuxの大幅な普及拡大を促すためのプログラムを発表しました。このプログラムは両社の共同プラットフォームを将来的に評価・導入・支援しようとする企業をさらにサポートするものであり、共同プラットフォームの高いセキュリティ、スケーラビリティ、低い運用コストを活用している政府機関や世界的規模で拡大している企業におけるメインフレームへのRed Hat Enterprise Linuxの導入に対応したものです。 -
2007年04月27日
IBM、Cell/B.E.でメインフレームの大幅な機能強化を目指す
IBMは26日、Cell Broadband EngineとIBMメインフレーム機能とを統合するプロジェクトを進めていることを明らかにしました。このプロジェクトは、3Dインターネットなど次世代の「バーチャル空間」用のアプリケーションを操作するために抜群の速度とパワーを持ち、セキュリティー機能を併せ持つ、ハイブリッド・システムの実現を目的としています。 -
2007年04月19日
IBM、オープン・メインフレーム運用の柔軟性を向上させる機能を拡張
従来のSystem zの堅牢性や高いセキュリティの実現に加え、計画停止の解消、災害対策の強化やTCO(Total Cost of Ownership)削減に効果を発揮し、これまで以上のオープン・メインフレームの“使いやすさ”を実現します。 -
2007年03月02日
オペレーティング・システム
Linux環境での豊富なオープン・ソース・アプリケーション、ミドルウェア、スキルのある有能な開発者などのメリットを取り入れることで、これまで以上に迅速にお客様のビジネス上の課題に対応できます。Integrated Facility for Linuxのご紹介ページです。 -
2007年02月16日
IBM、メインフレームを使いやすくする新しいソフトウェアを提供
メインフレームのお客様に向けて、年に1度開催する「SHARE User Event」において、プログラム開発や管理、運用を簡単にする、メインフレーム環境向けのアプリケーションの開発および導入の自動化をさらに推進するソフトウェア群を発表しました。 -
2006年12月20日
株式会社アイチコーポレーション
株式会社アイチコーポレーションはLinux on System zの採用で、分散していたシステムの統合、データの集中・一元化、さらにはTCOの削減も実現しました。
