当セミナーは盛況のうちに終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
使用したセミナー資料(PDF)を掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
| 時間 | 共通トラック | ||
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| 13:00 ~ 14:00 |
System z最新情報 : System z10の真実「新しいサーバーの詳細とその価値」 システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト 川口一政 |
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| 14:00 ~ 15:00 |
電子メールの利活用に向けた基盤統合について 松下電器産業株式会社 情報セキュリティグループ ITセキュリティチーム チームリーダー 中西秀明 様 |
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| 休憩 | |||
時間 |
データ・センターソリューション(A) |
既存資産活用(B) |
System z10 最新ソリューション(C) |
| 15:15 ~ 16:15 |
「System zの価値をさらに高めるIBMストレージ・ソリューション」高可用性、災害対策、セキュリティー関連ソリューションを中心に システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト 高田新 |
「エンタープライズ・モダナイゼーション最新動向」System z統合開発環境最前線 システ ムz ソフトウェア テクニカルセールス 小山茂 |
「仮想+柔軟+堅牢=全体最適」メインフレームから始めるLinuxの最適活用 システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト 北沢強 |
| 休憩 | |||
| 16:30 ~ 17:30 |
「サーバー統合におけるIBMのITソリューション・サービス」 インテグレーテッド・テクノロジー・サービス事業 阪口信貴 |
(1)「ミドルウェアの更新と言語サポート」 システムz ソフトウェア テクニカルセールス 中谷寛 (2)「言語 LEへの移行に関する技術情報」 サーバーソリューション事業開発 木下哲宏 |
「価値ある情報がビジネスを変える」System zで実現するInformation On Demandの世界 メインフレーム事業部営業推進 五島伸夫 |
※A・B・C・Dは、東京会場のセッション番号。E・F・G・Hは、大阪会場のセッション番号。
※ 講師、テーマなどは事前の予告無く変更になる場合がございます。
- IBM、IBMロゴ、System z、z/OS、OS390、DB2はInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における登録商標。
- Linuxは、Linux Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
- 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。
